茂木健一郎の子供は息子で学校はどこ?嵐にしやがれに出演?創価学会の噂が? | 芸能人の子供まとめ

茂木健一郎の子供は息子で学校はどこ?嵐にしやがれに出演?創価学会の噂が?

今回は脳科学者の茂木健一郎(もぎ けんいちろう)さんについてみていきましょう。

 

茂木健一郎の子供は息子だった!

有名な脳科学者である茂木健一郎さん。

「クオリア」(感覚の持つ質感)・脳と心の関係(心脳問題)について研究を行っています。

脳と神経に関する解説書を多く執筆しており、テレビ番組や雑誌、週刊誌などのメディアにも頻繁に出演しています。

最近では「嵐にしやがれ!」のアニキゲストとして「頭脳スペシャル」 に登場していましたね。

嵐のメンバーの「脳」を活性化させる!というテーマ。

前半は「脳の部位が果たす役割と記憶の関係」桜井くんが1週間分のスケジュールなどを日記的にメモしている事が「スゴク良い!」と茂木先生が大絶賛!

そんな茂木健一郎さんの私生活では、結婚していてお子さんがいらっしゃいます

 

息子の学校(高校)は武蔵高等学校!偏差値66のエリート学校!

茂木健一郎さんのお子さんは息子さんのようですが、天才脳科学者とうたわれる茂木健一郎さんの息子ですので、学歴が気になりますよね。

中学は、城北埼玉中学高等学校を卒業しているようです。

城北埼玉中学・高等学校は、埼玉県川越市古市場にあり、中高一貫教育を提供する私立男子中学校・高等学校

高等学校において、中学校から内部進学した生徒(中入生)と高等学校から外部進学した生徒(高入生)との間では、第3学年から混合してクラスを編成する併設型中高一貫校。

従前は東京都板橋区の城北中学校・高等学校とは系列校であったが、現在、交流関係はない。

埼玉県有数の優秀な男子進学校で、さすが茂木健一郎さんの息子ですね。

そして、高校は武蔵高等学校に進学しています。

武蔵高等学校(旧制)-現在の武蔵大学と武蔵中学校・高等学校の前身に当たる私立・7年制の旧制高等学校(財団法人根津育英会が設置・運営)。

偏差値は驚異の66!高校ではトップレベルですから、かなりの秀才といえますね。

茂木健一郎さんは、息子さんの幼少期から英才教育をしていたのかもしれませんね。

 

息子の大学が東大ってマジ?

さらに、茂木健一郎さんの息子さんは、二浪の末、東京大学に入ったという情報があります。

しかし、調べてみても東京大学に入学したという確証は得られませんでした

確かに、二浪してどこかの大学に入ったのには間違いなさそうですが、どこの大学かはわかりませんでした。

息子さんが二浪している間、茂木健一郎さんは、かなりの精神的プレッシャーを感じたに違いありません。

それを証拠に、息子さんが二浪している間の期間とほぼ等しい期間に、予備校の批判をされています。

そして偏差値というものへの偏見をなくすためにでしょうか、偏差値教育についても強い批判をされてます。

自身の息子さんが置かれている情況から、「偏差値」に過敏になっていたのかもしれませんね・・・

 

茂木健一郎が創価学会のメンバーだという噂はどこから?

茂木健一郎がさんは、創価学会員という噂があります。

しかし結論からすると、この話はガセネタのようです。

まずなぜこの噂が立ったのかと言いますと、創価学会の名誉会長の池田さん約2年間ほど、やり取りをされていたため噂がたったとのことでした。

しかしこちらは、茂木さんが脳科学的観点から宗教に関心があったようで、やり取りを行っていたそうです。

以前、ウーマンラッシュアワーの村本さんと宗教観について語っていたことがありました。

番組では村本が茂木氏と、日本のお笑い界について語り合いました。

その中で、日本は海外と違い、政治や宗教の話が気軽にできないという話題から、村本は自身の体験談を語り始めました。

彼によると以前、舞台にて幸福の科学のネタを披露した時は盛り上がったようですが、創価学会ネタは観客が引いてしまったのか、あまりウケなかったそうです。

さらに出番が終了すると、ある創価学会員の芸人がやってきて『ネタにするのやめてくれへん?』と釘を刺されたと暴露

そして村本は『幸福の科学は良くて、なぜ創価学会がダメなのか』と、日本の芸能界の空気に苦言を呈していました。

このことから、創価学会というワードが浮上してきてしまったのかもしれませんね。

 

茂木健一郎の子供時代

茂木健一郎さんは東京学芸大学教育学部附属高等学校、東京大学理学部物理学科卒業、東京大学法学部卒業、そして博士号取得という輝かしい経歴の持ち主です。

幼少期から大好きな蝶を追いかけたり、イギリスやアメリカのコメディを見ていたり、お笑い好きな少年だった茂木健一郎さん。

蝶の採取のため、幼少期から朝時間を有効に使う習慣があった

幼少期から蝶の採取のために毎日走っていた

それ以来、走ることが習慣になっている。

一人の人間としてバランスを保つために、走ることは欠かせないと発言している。

また、発達障害かもしれないと思ったことがあるそうで、「一人学級崩壊」と言われるくらい落ち着きがなく、じっとしていられない性格だそうです。

今は昔と違って何か大衆と違う面があると、すぐに病気扱いされてしまいますもんね。

子どもの頃から型にはまらず、自由奔放に感受性豊かに育ったようですね。

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