志茂田景樹の子供は息子で下田大気と下田順洋。【画像】チーマーの噂が?

今回は作家・タレントの志茂田景樹(しもだ かげき)についてみていきましょう。

志茂田景樹の子供は息子が2人だった!名前や画像をチェック!

作家のメディア出演の先駆けともいえる志茂田景樹さん。

直木賞受賞という肩書きを持つ志茂田景樹さんですが、その奇抜なファッションでバラエティに引っ張りだことなりました。

「笑っていいとも!」にレギュラー出演したことで、認知度も高くなりました。

私生活では結婚していてお子さんが2人いらっしゃいます。

お子さんは2人とも息子さんのようで、志茂田景樹さんとは違ったジャンルで話題になっています。

長男の名前は下田順洋。職業はカメラマン!

志茂田景樹さんの長男・下田順洋さんは、『YORIZO』名義でフリーカメラマンをしています。

スポンサーリンク

不倫で10年間も家をあけていた志茂田景樹さんを許せず、日本を飛び出してアメリカに渡り7年間も帰ってこなかったそうです。

「100組あれば、100通りの家族の在り方があると思うんです。

今の主人との距離感は、私が何十年もかかってようやくたどり着いた最も心地よい間合いなんです。

最近の心配事ですか・・・

191センチと187センチの大男の息子2人の結婚ですかね(笑)。

もう、これは母の祈りです」

現在も独身ということで、実家の近くに1人で住んでいるようですね。

次男の名前は下田大気。職業は作家?

志茂田景樹さんの次男は下田大気(しもだ ひろき)さん。

18歳で志茂田景樹さんの援助を受けて健康食品会社を設立するもすぐに倒産、俳優デビューや宝石販売会社、芸能プロダクションなどがいずれも失敗に終わります。

事業の失敗や自らのギャンブル癖等が災いし、多額の負債を抱え自己破産した。

負債を抱え金銭的に困窮していた時期は両親が愛用していた高級時計や宝飾品、ブランド品等を無断で持ち出し換金していた。

絵に描いたようなダメ息子ですが、その後一念発起してタクシードライバーに転身します。

自らを「ダメ人間だった」という下田大気さんの運命を変えたのが、タクシー運転手との出会いでした。

2009年に、以前お世話になった人が兼業でタクシー運転手に転職していたことを知りました。

そんな下田さんの逆転成功の秘密を探ると、意外にもそこには「睡眠」との深い関係が。

当時は365日、お酒を飲まない日はありませんでした。

誘われるままに飲みに行っては朝まで飲んで泥酔し、気絶するように眠る……なんてことが日常。

スポンサーリンク

そんな乱れた生活でも会社を経営する立場だったので、二日酔いで翌日昼ごろに出社しても誰にも文句は言われなかったんですよね」

そして、再起をかけて自らもタクシー業界に飛び込みます

タクシー業界に飛び込み1ヶ月で300人中トップの売上を達成し、それ以来半年間トップをキープし、年収800万円を稼ぎ出す「カリスマタクシー運転手」として成功し、メディアに取り上げられるようになった。

しかし、その後もラーメン事業に手を出し失敗した。

タクシー運転手の傍らタクシーのコンサルティング事業など手がけ年収2000万を稼ぎ出し、2冊目の著書『タクシー運転手になって人生大逆転!』を上梓した。

さらには武蔵野市議会議員選挙にて初当選し、第二の人生をスタートしています。

次男・下田大気はブログでどんな記事を更新してるの?

現在、武蔵野市議会議員として活動している下田大気さんですが、空いている時間に今でもタクシーに乗車しています。

ブログでは議会活動をメインに記載しています。

昨年も無事一年を終わることができ、議員になり4年目の年です。

議員なり、ようやく政治家として仕事の面白さややりがいを感じているところです。

なかなか、SNS等で活動など発信していないことに関してもっと発信してほしいと言う声も多数いただいているところなのど、今年はできる限り様々な活動等発信していきます。

会派では、年四回ほど議会報告の通信を発行し全戸配布や新聞に折り込みし、有権者の皆様にお届けしておりますが、有権者ではない皆様にも活動内容を教えて頂きたいという声も多く、今年は様々なことを発信していきます。

今後も更新が楽しみですね!

志茂田景樹の息子に「チーマー」の噂があるけど…チーマーって何?

下田大気さんは10代の頃、かなりやんちゃをしており、渋谷でチーマーとして悪さをしていたみたいです。

その昔の姿からも想像できるように、関東連合とのかかわりも指摘されています。

・高1の頃から原付を乗り回していた

・所属事務所のアイドルに手を出した

などの経歴があり、関東連合との噂されているみたいですね。

また、志茂田景樹さんの弟さんが暴力事件で逮捕されたいう噂もあったりで、暴力団との関係を疑いたくなるのも納得なのかもしれません。

しかし決定的な証拠はないので、断言はできませんよね。

「チーマー」「コギャル」世代といえる下田大気さんは、10代の頃原付で都内の裏道を走り回った経験も、今に生きているそうです。

スポンサーリンク
スポンサードリンク



シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする