宮川大助の子供は娘がいる?妻・花子や病気・脳梗塞の噂まとめ!

漫才師・宮川大助さんに関することを見ていきます。

どういった方なのか、気になりますよね。

 

宮川大助の子供は娘が1人いた!名前は「さゆみ」

年齢は今年70歳になる、髪型が短髪の男性で画像は↓です。

漫才のみならず、CMへも出ている方です。

ちなみに、愛用のメガネブランドは「EFFECTOR」だそう。

面白いお姉さんもいる男性で、今はお嫁さんとコンビで漫才をやっている芸人さんです。

立ち位置は向かって右。

漫才ではネタ作りおよびツッコミを担当。

愛称は大坊(だいぼう)。

本名:松下 孝美(まつした たかみ)

現在の地位を築くため、大変なご苦労もあったそうですね。

鳥取県立米子工業高等学校電波通信科(現・情報電子科)卒業。

三菱電機勤務ののち、松竹芸能の養成所を経て、1972年、浪曲漫才「宮川左近ショー」のリーダーだった4代目宮川左近に入門。

同門の宮川小助(のちの宮川青丸)とコンビ「大助・小助」を組んだが、3年で解散。

芸人を一時廃業し、スーパーマーケットの警備員となった。

警備会社に籍を置くかたわら、100本にのぼる漫才台本を書き、芸界復帰のチャンスをうかがった。

そして今や、超有名な漫才師として芸能界に君臨しています。

さてと、娘さんがいるようですが、どんな女性なのですか?

宮川 さゆみ(みやがわ さゆみ )

本名・松下紗弓(さゆみ)。

出身地:大阪府寝屋川市出身。

身長は162cm、血液型はA型。

かねてより夢であった獣医師を目指しカナダへ留学した。

今年、41歳になる一人娘だそうですよ。

 

娘・さゆみは漫才コンビ「さゆみ・ひかり」で活動中

お子さんも漫才をやっているのでしょうか?

ひかりとコンビを組み両親に弟子入りをした。

娘さんの相方は誰なのですか?

木村 ひかり(きむら ひかり )

本名・相馬光(ひかり、旧姓:木村)。

大阪府摂津市出身。

身長は154cm、血液型はAB型。

異母兄は木村一八。

エステティシャンの資格を持つ。

2009年6月に僧侶との結婚を発表し、2010年5月9日に「新婚さんいらっしゃい!」に出演した。

2010年に長男を出産、2012年には長女を出産した。

今年39歳になる女性の相方で、横山やすしさんの次女らしいですよ。

今も娘さんたちは、コンビでネタを披露しているそうですよ。

いつも会場を爆笑させているのでしょうね。

 

宮川大助・花子夫婦は宇野けんたろうと娘・さゆみを強制的に結婚させようとしていた!?

後輩芸人に、娘を無理やり結婚させようとしていたらしいですよ!

ちなみに、検索ワードにある野性爆弾のくっきーさん↓ではないです。

いったい、どいうことなのでしょうね。

「5億で結婚強要された」

どうやら、お母さんがお金で娘さんの旦那さんを購入!?しようとしていたそう。

ですが、当事者の宇野けんたろうさんからすれば、異なる見解だそうですね。

宇野「娘に呼び出され、愛の告白を受けた」

全体の流れを見てみましょうね↓

宮川さゆみが宇野に一目惚れ

次の日から仕事急増
大介花子の前説ギャラとして20万円支払われる

宇野、告白されたけど断る

東京のホテルで花子が宇野を脅迫
結婚したら5億円とレクサスをプレゼントすると言われる

娘さんが宇野けんたろうさんに惚れていたけれど、振られてしまったそう。

ですので、母親が5億円と車をダシに、娘さんと結婚してくれと宇野けんたろうさんに迫っていたのだそうです。

宮川家のご自宅とかわらない金額でしょうか!?

その後、どうなったのでしょうね・・・

 

宮川大助の妻は相方の花子。馴れ初めが気になる!

どんな出逢いがあったのでしょうね。

大助の1年後に入社した花子に漫才コンビ結成を誘われた。

冒頭のスーパーマーケットの警備員を務めていた時期に知り合っていた2人だそうです。

 

妻・宮川花子は過去に胃がんを患っていた!

奥さんは病に苦しんでいたのですか?

当初「良性ポリープ」だと聞かされ、がんだと知らされたのは、手術して5年も経ってからのこと。

33歳の時のことらしいですが、胃がんになっていたみたいですよ。

 

退院後も妻・花子を支えた宮川大助の言葉とは?

素敵な言葉だったそうですよ。

早速、見てみましょう!

「心配すな。絶対元気になる。がんばらなあかん。本人が負けてどないするんや。」

病気で弱っていた奥さんへかけていた、旦那さんの言葉だそうですよ。

これで、奥さんも回復へと向かっていったのでしょうね。

 

宮川大助の病気の噂について。過去に脳梗塞で倒れてたってホント!?

旦那さんも、病気になってしまったのでしょうか?

大助は脳出血で倒れ、舞台に復帰したが、松葉杖をついてもなかなかうまく歩けない。

2016年半ばの出来事で本当らしいですよ。

そして、その後も大変だったそうです・・・

 

その後「部脊柱管狭窄症」も発症していた!

更なる悲劇が襲っていたようですよ。

大助さんは、部脊柱管狭窄症のため5時間近くにもおよぶ大手術を受けた。

「背骨にある脳と全身をつなぐ神経・腰の神経の通り道が狭くなり、足腰に痛み、しびれを起こす」という病にかかってしまったそうです。

 

引退を考えるも、天皇陛下のお言葉で撤回した?

いろいろなご苦労があった夫婦ですので、芸能界引退も検討していたそう。

ですが、やはり頑張っていくと決意したそうですね。

豊明殿での伝達式で、天皇陛下からのお言葉を受け、一時は考えていた引退を撤回したと明かした。

「豊明殿で、陛下が(立ち止まって)体調は? とお聞きになられて…」と、花子が言えば、大助は「陛下のお言葉の中に『国民のために』という言葉があって、ますます、まだまだ、ぶっ倒れるまで漫才をやろうと思いましたね」と、口にした。

2018年1月の出来事らしいです。

ですので離婚はせず、これからもご夫婦で仲良く面白い漫才を披露していくのでしょうね。

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