ロザン宇治原史規に子供はいる?結婚した嫁はどんな人?実家の父親が大物?

今回はお笑いコンビ・ロザンの宇治原史規(うじはら ふみのり)さんについてみていきましょう。

ロザン宇治原史規に子供はいるの?

ロザンのツッコミ担当で、その知識を活かしてクイズ番組にひっぱりだこの宇治原史規さん。

2014年9月から追手門学院大学客員教授に就任し、その学力と知識を生かし、『ブレインサバイバーII』『クイズ!日本語王』『平成教育予備校』などに出演して知名度を高めました。

私生活では結婚していますが、お子さんはいるのでしょうか

本人は発表していないのですが、第一子が誕生していたことを2018年8月3日に相方の菅広文さんにTwitterで暴露されていました。

お笑いコンビ、ロザンのツッコミ担当、宇治原史規(42)が3日、2013年に結婚した一般女性との間に第1子が誕生したことが分かった。

相方の菅広文(41)が自身のツイッターで発表。

「(子供は)とんでもなく賢そうな顔でした。将来、宇治原さんとクイズ番組で対決しますように」とつづった。

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所属事務所は、宇治原の希望で出産日と性別は明かさないとした。

お子さんの詳細な情報は明かさない方針のようです。

宇治原史規の結婚相手の嫁・じゅんこさんってどんな人?

2013年、6歳年下の一般女性、「じゅんこ」さんとの結婚を発表した宇治原史規さん。

アパレルのネットショップを経営しており、噂によるとかなり美人で、元・モデルという話もあります。

さすが京大出身のインテリ芸人、相手も経営者とやり手ですね!

【馴れ初め】嫁・じゅんことは知人からの紹介で知り合い、9年間交際?

2人は知人の紹介で知り合い9年前に交際をスタートさせます。

宇治原は「このたび入籍しましたことを、皆様にご報告させていただきます

より一層、仕事に励んでまいりますので、今後ともよろしくお願いいたします」と報告。

今後は「クイズ番組の賞金で家を建てる予定ですので、毎回勝てるように、対戦相手はできる限り相方の菅さんでお願いします」と“インテリ芸人”らしくコメント。

それまで9年もの長い期間交際していたという純愛の末、ゴールインしたようです!

結婚式&披露宴の情報もチェック!

2人は2014年4月5日に大阪市内で挙式・披露宴をおこなったそうです。

相手が一般人というのもあり、詳細な情報は出回っていませんでした

フライデーがまさかの浮気暴露!宇治原史規は否定してるけど…真相は?

実は、宇治原史規さんは入籍直後に、不倫現場を週刊誌に撮られてしまいます・・・

インテリで真面目そうに見えますが、やはりモテモテなんですね。

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11日発売の写真週刊誌「フライデー」で、9月8日の結婚直前に、別の女性と関係を持っていたことを当の女性に暴露されたことを受け、「お騒がせしております」と謝罪した。

ひたすら「お騒がせ…」を繰り返す宇治原に、羽野は「新婚やから、この場を借りて、『奥さんごめんなさい』言うとき(言っとき)」と“TV公開謝罪”を提案。

しかし宇治原は「まあそれは…こっちはこっちで話してるんで…」と苦しそうに口にするのが精一杯の様子だった。

無事奥さんには許してもらえて、離婚にいたらずよかったですね。

宇治原史規の実家の住所(場所)について調査してみた!

大阪府四條畷市出身の宇治原史規さん。

実家の詳細な住所については分かりませんでした

相方・菅広文さんとは、大阪教育大学附属高等学校の同級生でした。

宇治原史規さんの父親は息子が芸人になることに猛反対だったようで、デビュー当時、菅広文さんは、宇治原家の人々に嫌われていたそうです(笑)

父親はなんと「パナソニック電工」の元副社長!超勝ち組だった件

宇治原史規さんの父親は、あのパナソニック電工の元・副社長です。

サラリーマン社会での勝ち組で、パナソニック電工の副社長まで昇りつめた方ですから、芸人になることを反対するのも仕方ないですよね。

いまやインテリ芸人として大ブレイクしているので、結果オーライでしょうか。

ちなみに宇治原史規さんには姉がいて、大変仲が良く、子供のころはよく一緒に勉強をしていたそうです。

ロザン宇治原史規は子供のころ、クイズ本で勉強してたの?母親の教育方針とは?

京大芸人」といわれる宇治原史規さんの受験勉強法が気になりますよね。

1.まず敵を知り、己を知る。
2.基本の徹底暗記で、覚えていなければ戦えない事項を覚える。
3.基本の問題演習で、覚えた事項の確認と演習をする。
4.応用の問題演習で、覚えた事項の確認とその応用力を鍛える。
5. 過去&予想問題による実践演習で、覚えた事項とその応用力をさらにレベルアップする。

極めて当たり前ですが、教科書に書いてあることは全て頭に叩き込んだ上で、基本、応用と学んでいくのが正攻法なのでしょう。

僕が手持ち無沙汰になってしまった時に、母親が広告の裏っかわに足し算とかの問題を手書きで書いて、「これ、お姉ちゃんと一緒にやって遊んどき」と言われて。

「今日学校で何やったん?」って言うから、「1時間目は国語でこの漢字を習って」と話すと、母親が「ヘーっ!」と言ってくれる。

「宿題はどんなん出てるの?」と言うから、「これをこうやって解くんだ」と言うと、また「へーっ!」と。母親を驚かすのが楽しくて、勉強していたところがありますね。

偉くならなくてもいいから、人に迷惑をかけるな」とか、「嘘をつくな」とか、そういうことをガンガンに教えられていて。

親は勉強よりも躾に重きを置いていたんでしょうね。

宇治原史規さんは「話をしている人の目を見て話を聞きなさい」と教えられ、それが現在の学力に生きているといいます。

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