奥村佳恵の子供は息子でダウン症なの?夫はどんな人?韓国好きって本当?

今回は女優の奥村佳恵(おくむら かえ)さんについてみていきましょう。

奥村佳恵の子供は息子がいるの?ダウン症との噂もあるけど…

奥村佳恵さんは高校3年生の時に、蜷川幸雄さん演出『音楽劇 ガラスの仮面』のオーディションに応募し、2330名の応募者の中から見出されます。

そして、ヒロインの一人・姫川亜弓役に抜擢され、2008年8月に女優デビューを果たします。

現在も作品ごとに全く違った表情を見せる、天才的な女優として注目を集めています。

そんな奥村佳恵さんを調べていくと、旦那・子供というキーワードが浮上してきますが・・・どうやらこれは別人のようです

実は一文字違いの女優・奥山佳恵さんと間違えられているようですね。

2001年10月に6歳年上のヘアメイクアップアーティスト・稲葉功次郎と結婚

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2002年6月に第1子となる長男を出産。

2011年5月1日には第2子を妊娠中(妊娠5か月)であることをブログで公表し、9月28日に第二子となる次男を出産したことを10月13日付のブログで報告した。

また2013年3月にこの次男がダウン症候群であることを告白した。

このことから、奥村佳恵さんにはダウン症の子供がいるとの噂に発展してしまったようです。

そもそも奥村佳恵は結婚して夫はいるのか?

現在28歳の奥村佳恵さんはそもそも結婚しておらず、当然お子さんもいません

こちらも奥村佳恵さんの旦那・稲葉 功二郎さんが間違えて出てきてしまうようです。

ちなみにSNSを見ている限り、彼氏などの影は見えないですね

28歳とは思えないくらいの雰囲気。奥村佳恵さんって2018現在で28歳だけどものすごく大人っぽいですよね。

大人っぽいも何も大人なんだけど、めちゃくちゃ落ち着いているというか、なんだこの包容力とやさしさ溢れる感じ・・・

しゃべると40代くらいの落ち着き感。

いくら落ち着いているとはいえ、奥村佳恵さんは現在28歳、奥山佳恵さんは43歳と、年齢も見た目も全然似てないですよね。

奥村佳恵が韓国ハーフとの噂が?「韓国好き」なことが原因か

奥村佳恵さんのツイッターを見ると、「まだまだ続きます韓国の写真」とある通り、無類の韓国隙のようです。

しかし、ありますね~韓国の写真が。タイトルの通り、こりゃーまだまだ続きそうです。かなり韓国が好きなんですね。

ここで疑問が沸いてくるのが、この韓国好きはもしかして、韓国人のハーフだからなの?

母親は大阪で「奥村京子バレエスクール」を開校している日本人なので、ハーフとなれば父親が気になりますよね。

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お父様についても色々と調べてみました。

残念ながら情報は公開されておらず、ハーフの情報については、事実かどうかはっきりわかりませんでした。

個人的には韓国の女性は色が白く、お美しい女性が多い様な印象があるので、奥村佳恵さんのこの美貌からも、韓国の血が流れていても不思議ではない。

しかし、父親についての情報は何もなく・・・

韓国人ハーフというのは単なる噂でしょう。

ツイッターなどには韓国について書かれた内容のツイートがあったみたいですが、とくに韓国だけが好きなのではなく、ハリウッドスターや韓流歌手、海外の俳優女優さん全般に興味があると感じました。

お顔立ちも外人並みにハッキリしていますからね!

きっとそういうところから自分とのつながりを感じるのでしょう!

佳恵の母親はバレエスクールで数多くの生徒らに指導してきました。

その中で、娘の佳恵だったらこの舞台「ガラスの仮面」が似合い女優として開花できるはずだと、判断したのでしょう。

偶然目にした新聞広告で直観力が働き、娘だったら、きっと・・・と思ったのでしょう。

長年にわたってバレエ講師をしてきた経験が本能的に働いたのかもしれませんね。

奥村佳恵は大阪出身なのに関西弁が話せないって本当?

奥村佳恵さんは『新・ミナミの帝王』に出演し、ウェイトレス・船場藍役を演じています。

大阪出身の奥村佳恵さんですが、シリーズ7作目に出演した際に『関西弁のアクセントがおかしい』『関西弁喋れてへんやんけ!』というツッコミをうけてしまったとか。

意外に大阪って細分化されていて、アクセントが違ったりするので、ひと括りに関西弁といっても、違うんだと思いました。

関西出身でも違うって思われることもあるんだって。

そして、自身が演じる船場藍の巣立ちが描かれたシリーズ最新作については、

「男の人側が最低で、勧善懲悪ですね(笑)。

悪事を働いている人は他人事じゃないという気持ちで見てほしい。

『悪いことしたらミナミの鬼来るで』という感じで見てもらえたら(笑)」とコメント。

決して話せないわけではないですが、厳しい地元の人たちの評価をうけてしまったみたいですね。

母の影響で6歳からバレエをしていた奥村佳恵さん。

その母に導かれるようにオーディションに合格し、蜷川幸雄演出の舞台3作品に続けて起用されました。

長塚圭史、ケラリーノ・サンドロヴィッチ、白井晃が演出する舞台作品に次々に出演するなどして経験を積み、2014年2月には野田秀樹作の一人芝居『障子の国のティンカーベル』で毬谷友子と並んで主演を務めた。

一方で、2010年のテレビ朝日『エンゼルバンク〜転職代理人』へのレギュラー出演を皮切りに、2012年には東海テレビの昼ドラ『赤い糸の女』でヒロイン・三倉茉奈の友人役を演じるなど、テレビドラマ・映画など映像作品への出演も増えている。

今後の活躍も楽しみですね!

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